京都弁護士のおいでやす日記
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ビジネスホテルのユニットバス事情

2021年11月15日  【京都の日常】 

ビジネスホテルは結構好きです。

そんなビジネスホテルでも、残念ながら少し外れ感があるホテルと言えば。

ダブルノブタイプ(今名付けた)のユニットバスのホテルですよね。

そう、ユニットバスにお湯のノブと冷水のノブが付いていて、2つのノブをそれぞれ回して温度を微調整しなければならないユニットバスです。

あの調整が苦手です。

得意な人はいないはず。

あのお湯と冷水の配合率はかなりシビアです。

だいたい思っているよりも冷水を多めにする必要があるのですが、そこでお湯の量を減らして調整しようとするとたちまち冷や水になってしまいます。

こんな調子で、一発で適温が出来上がることはめったにありません。

しょうがないので適温が出来上がったらそのまま出しっぱなしにすることもありますが、水がもったいないなとも思います。

風呂に入った時に温度設定できるシングルノブタイプ(今名付けた)だった時は、仕事の疲れも一気に吹き飛ぶというものです(当社比)。

自己紹介

  • 弁護士・税理士 河本晃輔
  • 京都弁護士会所属
  • 洛彩総合法律事務所(京都市右京区西院平町7クラエンタービル2階)
  • 京都で生まれ育つ。14年にわたる東京・北海道暮らしを経て京都に復帰。現在京都人のリハビリ中。
  • 趣味:旅行、アジア料理、パクチー、サイクリング、野球観戦、旅館探しなど
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