
たまには王将行ってもいいでしょう。
王将の餃子に間違いなし。
エアコンばっちり快適なので真夏でも余裕です。
ごちそうさまでした。
(@餃子の王将 西院店)
2021年8月6日 【ごちそうさまでした】

たまには王将行ってもいいでしょう。
王将の餃子に間違いなし。
エアコンばっちり快適なので真夏でも余裕です。
ごちそうさまでした。
(@餃子の王将 西院店)
2021年8月2日 【ごちそうさまでした】

暑いのでついエアコンをガンガンにつけたくなりますが、不思議とタイ料理を食べる時はエアコンなしの方がしっくりきます。
こちらのお店は見てのとおり半分外なので、気温もほぼ外気と同じです。

でも、この店内でエアコンガンガンの方が違和感あるのでこれでオッケーです。
この1枚だけ見るとどこからどう見てもバンコクですが、撮影地は紛れもなく京都市上京区です。

1か月前の自分の舌がどうだったのか確かめようと再び「タイの焼き飯」をチョイス。
やはり最高でした。
ごちそうさまでした。また来ます。
(@パクチー丸太町)
2021年8月1日 【ごちそうさまでした】

世間はオリンピックもあって半分夏休み気分のことと思います。
そういえば裁判所も夏季休廷中で、期日が9月まで飛ばされたりして迷惑しています。
それと引き換え、こちらは仕事がら長期休暇はそう簡単には取れません。
いろいろ駆使しているのでネット環境とPCさえあればアフリカからでもある程度の仕事はできるのですが、そもそも長期間事務所を空けること自体に漠然とした不安を感じてしまいます。
2か月も自由な夏休みがあった学生時代が懐かしいです(無駄に時間を使ったものだ)。

そういうわけで、1日おいしいものを頂くくらいはいいと思います。
少し前にお邪魔したお店です。


おいしいだけでなく、どのお品からも夏の京都を感じます。


ごちそうさまでした。美味しかったです。
(@竹茂楼)
2021年7月31日 【ごちそうさまでした】

初めてのタイ料理店に入る時ほどワクワクする瞬間はありませんよね。
この日はこのお店に行くために北山まで足を運びました。
マダム向けのおしゃれなお店が多い界隈なので、自ずと期待も高まります。

平日昼でも客入りがよく(マダム多し)、お客さんが映らない方向がこちらしかありませんでしたが、涼しげでおしゃれな店内になっています。
店内ですがパラソル(たぶんもっとおしゃれな言い方がある)なども開いており、アジアンリゾート風です。
小さい象もたくさん並んでました(写真がなければサッパリ伝わらない)。

カオマンガイは外れなしですが、逆にどのお店でも劇的な差がないようにも感じるので、ここはグリーンカレーをチョイス。
辛いですが全く苦になりません。
いろいろな野菜も入っていて味わい深く、スイスイ食べられます。
美味しいグリーンカレーです。

気分はタイなので、こんなのも飲んでしまいます。
率直に美味しいタイ料理店でした。
トムヤムクンも美味しそうだったので次来た時のオーダーはもう決まりました。
ごちそうさまでした。美味しかったです。
(@チャンノイ)

玄関先のトゥクトゥクがいい味出してます。
現地から持ってきたのでしょうか。
というか、これにナンバーをつけて車検?を通せば日本でも走れるのでしょうか。
混み合った真夏の京都もこれならスイスイですね(ただし冷房なし)。
2021年7月30日 【ごちそうさまでした】, 【雪と氷とカズノコの町】

この世に黄色いサクランボがあることをご存知でしょうか。
私も留萌に住むまでは知りませんでした。
その名も月山錦(がっさんにしき)。
満月のようなきれいな黄色のサクランボです。
見た目だけでなく、味も上品でとても美味しいんです。
個人的には味・食感が桃に似てるように感じるのですが、大きさが全然違うので気のせいかもしれません。
しかし、赤いサクランボとは味・食感ともに違います。
どれくらい違うかというと、紅秀峰とアメリカンチェリーぐらい違います。
気になる方はぜひ一度ご賞味あれ。
レアなのでなかなかお目にかかることもできませんが。
(増毛(ましけ)にはなんとこの月山錦を食べ放題できる果樹園があります!)
そんな月山錦がなぜ京都にあるのかと言うと。
なんとまた頂いてしまいました!
1件目に赤い宝石を送ってくださった方からの、まさかの2段プレゼントです。
思えば、こちらの方は私が5年前に初めて留萌という町を訪れた際に、初めてお会いした方でした(ダーツの旅でいうところの第1留萌人)。
ノーアポでとある施設を訪れた謎のよそ者に対し、嫌な顔1つせずに対応してくださった時のことを今でも覚えています。
留萌に住む前からお世話になり、留萌中もいっぱいお世話になり、留萌を離れた後もお世話になるなんて、感無量です。
本当に、ありがとうございます。ごちそうさまでした。
感謝感謝
2021年7月29日 【ごちそうさまでした】, 【雪と氷とカズノコの町】

私が住んでいた北海道の留萌という町は、自然よし、食べ物よし、風強しと最高の町です。
しかし、何よりも私が留萌を愛する理由は、そこに住む人がとても優しいからです。
そんな言葉も軽々と出てしまうくらい、嬉しい気持ちでいっぱいです。
なんと!
再び赤い宝石のプレゼントを頂いてしまいました。
(サクランボほしいアピールをしすぎましたね!でもアピールして良かった)
家族ぐるみでとても良くしてもらっていたご家庭からのドッキリプレゼントでした。
留萌を離れてなお良くしていただけるなんて感謝感謝です。
見てのとおり、空輸されてもなおツルツル、ツヤツヤです。
そして、粒が大きい。
食べると瞬時に甘さが口いっぱいに広がります。
おかげさまで、あと1年頑張れそうです。
ごちそうさまでした!
2021年7月25日 【ごちそうさまでした】

出町柳駅から鴨川を超えた先、出町桝形商店街にここぞというお店を見つけました。
町屋風の店構えで、通りから中は見えませんが入る前から楽しみになります。

席数は決して多くありませんが、風通しがよくて落ち着いた大人の雰囲気です。
ランチメニューは「ろろろ弁当」、1320円です。

こちら、1品1品がそれはもう美味です。
1つ大きなメインがあるわけではありませんが、舌を楽しませてくれるお料理が見事にそろっています。
味わいすぎてついゆっくりしてしまいました。
総合力で完勝、ペナントレースを制するのはまさにこういうチームですよね。

どれも美味しかったですが、あえてマイベスト3を選べと言われれば①、④、⑩でしょうか(上下の写真で1段目、2段目が逆です)。
半月に一度メニューが変わるようなので、半月に一度来ざるを得ません。
ごちそうさまでした。大満足です。
(@出町ろろろ)

2021年7月24日 【ごちそうさまでした】, 【雪と氷とカズノコの町】
コロナのせいで今年は北海道に行けそうにありません。
そんな中で、留萌の大切な方から送っていただいたサクランボに歓喜したのはほんの2週間ほど前でした。
増毛(ましけ)のサクランボの味を懐かしみつつ、来年夏にサクランボ狩りに行けるまで1年間がんばろうと決意した矢先。

なんと再び、赤い宝石が届きました!
この方がいなければ事務所が滅ぶ、というこちらも留萌で大変お世話になった方からです。
先のブログで増毛のサクランボ大好きアピールをしすぎてしまったかもしれません(ただし反省はしていない)。
恐るべき仕事の速さで赤い宝石が空輸されてきました。
やはり、増毛のサクランボは他とは違います。
食べた瞬間、増毛の行きつけのサクランボ農園にタイムスリップした感覚になりました。
こんなに味わい深くて大きく甘いサクランボを、人の少ない広々とした果樹園で時間制限もほぼなく食べ放題できる環境は、つくづく贅沢だったと感じます(比較対象は関西)。
来年こそは、北海道まで足を運べる状況になっていることを願います。
送っていただき、本当にありがとうございました!

あわせて留萌―増毛間の海岸線の写真も送っていただきました。
言葉は不要。本当に最高のまちなんです。
2021年7月23日 【ごちそうさまでした】

少し前に行った伏見区役所そばのイタリアンです。
トムヤムクンとかフォーばかり食べているように見えるかもしれませんが、パスタも昔から大好きです。

オクラの日替わりパスタ、美味しかったです。
ランチのお値段も比較的お手頃です。
この左隣のイタリアンも美味しくて好きです。
とりあえずここに来ればイタリアンは食べられます(間のイタリア国旗がどちらの店のものなのかは不明)。
ごちそうさまでした。
(@カフェ・ブリュ)
2021年7月21日 【ごちそうさまでした】

今日の西大路四条はやけに人通りが多かったです(都内の交差点みたい)。
いつもすぐに席に案内される、キャパシティ十分な焼肉天壇も結構並びました。
おまけに道も夜まで車がいっぱい。
こんな暑いのに急に活動的になるなんて、みんなどうかしてしまったんじゃないかと思いました。
よく考えると世間のお子さんが夏休みに入ったんですね。
世間に(流されたいのに)流されずに働いている人間は、そういうのにはめっきり疎くなってしまいます。
夏休みならオッケーだと思います。