本日、ついに半袖では寒いと感じました。
夜のことですけれども。
20℃を下回ると半袖では寒いと感じる、ということですね。
この歳になって数値の目安を知りました。
しかし日中は半袖でちょうどいいくらいなので、服装が難しい季節ですね。
本日、ついに半袖では寒いと感じました。
夜のことですけれども。
20℃を下回ると半袖では寒いと感じる、ということですね。
この歳になって数値の目安を知りました。
しかし日中は半袖でちょうどいいくらいなので、服装が難しい季節ですね。
朝晩はすっかり涼しくなり、京都市民にはおなじみのあの季節が訪れました。
そう、街路樹剪定によってゲリラ渋滞が起きる季節です。
ただでさえ狭い京都の道のうち1車線がコーンで規制されるので、それはもう詰まります。
街が落ち葉だらけになってしまわないように、今のうちに剪定しておくのが大切なのだと思います。
しかし、1車線全て塞がず、1/3くらいだけでも車の通行用に空けておくだけで車の流れはずいぶんスムーズになると思うんです。
規制するのは使う部分だけにしてはどうでしょうか。
この街の道は狭いのです。

初夏のような写真です。
今日の京都は夏が戻ってきたような気候でした。
京都家庭裁判所には森がありますが(家裁の敷地なのかは知らない)、このところ聞いていなかったセミの鳴き声も聞こえました。
しかし朝晩は比較的過ごしやすくなっています。
台風がなければいい季節なんですけどね。
2022年8月20日 【京都の日常】
五山の送り火が8月16日に行われました。
実施は3年ぶりです。
送り火を見れば、夏の終わりが近いことを感じさせられます(実際はまだ当面暑い)。
当日はテレビ中継もされていますが、生で見ると感じ入るものがあります。
今年は直前に強い雨が降りましたが、いざ点火されると遠目でも夜空にくっきりと文字が浮かび上がっていました。
この送り火を維持されている方々には頭が下がる思いです。
ちなみに京都では基本的に「大文字焼き」とは言いません。
ただ山で火を焼いているわけではないので、大判焼きのように「大文字焼き」というのは私も違和感があります。
今年は6月から暑い日が続いています。
もうそろそろ夏が終わりかなという感覚ですが、残念ながらまだまだ夏真っ盛りです。
京都市内を甲子園出場校のバスが走っていました。
甲子園まで結構遠いですが、京都で宿泊しているんですね。
この暑い中で外で野球をする人たちも、外で働いている人たちも、応援しています。
お気に入りの旅館やケーキ屋さんの閉店が続いています。
コロナも関係あるのかもしれません。
いずれもオンリーワンのお店だったので、こたえます。
新しいお気に入りを探すしかありませんね。
このところ忙しく、ブログ更新の間隔が自己最長を更新しました。
そうこうしている間に京都家庭裁判所でセミが鳴き始めてしまいました。
家裁の周りには高い木がいっぱいあるので、真っ先にセミの鳴き声を聞くことができます。
セミが鳴き終わる季節も遅めです。
蚊もたくさんいます。
オンライン家事調停が始まれば、こうやって四季を感じることはなくなってしまうのかもしれませんね。
今年の祇園祭は3年ぶりに山鉾巡行が行われるそうです。
宵山・宵々山の歩行者天国も行われるそうで、行きたいものです。
恐ろしく混むでしょうから近づくこともできませんが。
期間中うっかり車で近づかないよう気を付けないといけません。
五山の送り火もきっと通常実施されるのでしょう。こちらも楽しみです。
過ごしやすくてGWもある、1年におけるオアシスこと5月が終わってしまいました。
いや、6月も捨てたものではない。あじさいも綺麗だと思うし。
と言いたいところですが。
週間天気予報で見えてきた傘の一団を見るとやはり憂鬱になります。
そう言えば、洗車いらずなのも6月のいいところですね(雨は洗車代わりにはならない)。
京都の地名というとクセの強さで有名です。
上ル下ル、西入ル東入ルなどは、京都外の人に電話口で説明するのは一苦労です。
冒頭の「かみぎょうく」の漢字から説明しなければならなかった時にはもう、その後待ち受ける四苦八苦を予想して頭を抱えてしまいます。
その点、当事務所の住所は京都市右京区西院平町。
実に素晴らしい住所です。
通りが1本違えば壬生なんとか町になっていましたが、みぶの漢字を知らない人に説明するのはなかなか難儀していたことでしょう。