
職場の近くに欲しい施設トップ3は、間違いなく①コンビニ、②郵便局、③インドカレー店ですよね。
当事務所は①は△、②は遠いものの郵便ポストは目の前にあるのでギリギリ△です。
しかし、③が近いので全て帳消しになります。
店内に入るだけで国境を超えることができリフレッシュにはちょうどよいです。
また、腹持ちも最高です(昼に食べると結構重い)。
ごちそうさまでした。
(@ナマステタージマハル 西院店)
2021年2月7日 【ごちそうさまでした】

職場の近くに欲しい施設トップ3は、間違いなく①コンビニ、②郵便局、③インドカレー店ですよね。
当事務所は①は△、②は遠いものの郵便ポストは目の前にあるのでギリギリ△です。
しかし、③が近いので全て帳消しになります。
店内に入るだけで国境を超えることができリフレッシュにはちょうどよいです。
また、腹持ちも最高です(昼に食べると結構重い)。
ごちそうさまでした。
(@ナマステタージマハル 西院店)
2021年2月6日 【京都の日常】
面白いウェブサイトの存在を知ってしまいました。
その名は「近代京都オーバーレイマップ」。
このサイト、明治から昭和にかけての京都市全域の地図と、現代のグーグルマップや航空写真とを重ね合わせることができるのです。
複数の地図を重ね合わせてそれぞれの透明度を手動で動かすこともできるため、時代ごとに町が変わっていく様子が見事によく分かります。
無人島でも地図1冊さえあれば1週間飲まず食わずでも生きていけるほど、私は地図好きです。
物心ついたころには自分で紙に架空の地図を書いていたくらいですからね、相当です。
そんな地図好きにとっては格好の逸品です。
制作された方は神様でしょうか。
古い地図を見ると、かつての市街地は京都の東半分だけだったことが分かります。
戦後間もない頃まで、今の右京区や西京区は民家もまばらな田園地帯だったようです。
そんな田園地帯の中に、龍安寺や仁和寺、天龍寺といった寺社が、当然ながら現代と同じ場所に同じ形で建っていたことも見て取れます。
金閣寺なんて昭和の初めまで田んぼに囲まれてますからね。
古地図を見ながら、見知った地域のかつての姿を想像するとロマンを感じます。
ちなみに、当事務所最寄りは阪急西院駅ですが、明治・大正の地図ではこのあたりに「西院村」と書かれています。
村だったのか。。。
2021年2月5日 【京都の日常】

今日も京都は晴れでした。
天気予報も2週間後までずっと晴れ!(と見せかけて直前に雨予報に変えてくる日が何日かあることは知っています。)
乾燥は気になりますが、やっぱり天気が良いとうれしいものです。
日も明らかに長くなってきました。
冬の間は自席に届かなかった直射日光が、今週から顔面に届き始めました。
これはうれしくありません。
京都はもう間もなく春。
がんばっていきましょう。
2021年2月4日 【ごちそうさまでした】

行きつけのタイ料理店でパッタイ(焼麺)を頂きました。
こちらのお料理、とても美味しかったです。
エビが入っているのは見て取れますが、実は大きなエビ以外にも小エビがたくさん入っています。
そこまで辛くはなく、むしろまろやかです。
例えるのが難しい他にない味ですが、このお店では今のところカオマンガイと並んでクセになりそうです。

こういうモニュメント?水がめ?ってどこで手に入るんでしょうね。
来た時は柱を背にしているため目につかないのですが、帰る時は真正面から向かい合って見送られることになります。
「どや?今日も美味しかったやろ?」というお顔をされています。
ごちそうさまでした。美味しかったです。
(@Bangkok Garden)
調停というと、よく使う制度です。
離婚調停や遺産分割調停などの家事調停から、民事トラブルについての民事調停まで色々あります。
離婚案件などは基本的には離婚訴訟をいきなり起こすことができず、まずは離婚調停を利用するのが必須なので、おのずと(望まなくても)調停が主戦場になるわけです。
そんな調停手続について、この機会にどうしても言いたいことがあります。
「申立人」と「相手方」という当事者のネーミング、いい加減変えませんか?
訴訟では、当事者は「原告」と「被告」です。
しかし、調停では申し立てた側は「申立人」。これはよし。
これに対する申し立てられた側は「相手方」。これがよくない。
これでは、申し立てられた側は、自分の立場のことを「相手方(=自分)としては―」などと名乗ることになるのです。
自分のことなのに相手方?じゃあその相手方は相手方の相手方?さらにその相手方は相手方の相手方の相手方?いやそこはただの相手方でいいのか。
などと、名乗っている相手方自身が自分が何者なのか分からなくなってきてしまいます(それはさすがに私だけかもしれません。)。
このネーミングを考えた人、絶対に怒らないので手を挙げてください。
少なくとも、初めて調停を申し立てられた人は、自分の立場が「相手方」だと言われると混乱してしまうでしょう。
調停の席上で出てきた「相手方」というワードが、申し立てられた側を指しているのか、それとも相手当事者のことを指しているのかは常にまぎらわしく、余計な注意が必要になります。
多くの調停委員の方々も、当事者が混乱しないように「相手方」という呼称はあまり使わないようにされているように見受けられます。
みんな困るこのネーミング、早く変えてしまいましょう。
「申立人」と「被申立人」でよろしければ、私がこっそり家事事件手続法?規則?を書き直しておきたいと思います。
2021年2月2日 【ごちそうさまでした】

先日ランチにお邪魔したお店です。
七条通沿いで昼食難民になっていた時に目に入り、覗いてみました。
店内は落ち着ける雰囲気で、ヘルシーな洋食を頂けます。
窓際のお席からは七条通が目の前なので、行きかう人や車をぼーっと見ながら何も考えずにランチするのに最適です。
お店の写真をあげていないとき。
その理由は2種類あります。
1つは他人が映り込んたり好ましくなかったりで撮れなかったとき。
もう1つは、撮るのを忘れたとき。
今回は後者です。
ごちそうさまでした。
(@saredo かふぇ)

何気なく撮ったら、雨雲に向かって伸びる木の枝がおどろおどろしく映りました。
早くも2月。
北海道では3月いっぱいは普通の冬で、ゴールデンウィークまで雪が残ったものですが、本州の冬はとても早く感じます。
結局地面に雪が積もったのは0日のままここまで来ました。
このまま冬も、コロナも去ってもらいたいものです。